市バス創業60周年記念植樹
今日の午前中、つかしんスグ隣の「稲野公園」へ。
環境への取り組みとして低公害車の導入も行っている伊丹市バスが「創業60周年記念植樹」を行いました。
今年の「春分の日」に行われた『ふれあい市バスフェスタ』で、市バス職員とその家族の皆さんで行ったバザーの収益金が今回の植樹費用になっています。
植樹されたのは「常緑山法師」。
通常の山法師は落葉樹ですが、それが品種改良されたものなんだそうです。
場所は稲野公園運動広場。少し小高い丘の上で、まん中にしだれ桜があります。
山法師は春に白い花を咲かせることから
「桜とのコントラストも楽しみ」と語っていらっしゃいました。
環境への取り組み、そしてこの7月でノンステップバスの導入率が93.4%にもなるという伊丹市バスはこれからも重要な生活手段ですね。
環境への取り組みとして低公害車の導入も行っている伊丹市バスが「創業60周年記念植樹」を行いました。
今年の「春分の日」に行われた『ふれあい市バスフェスタ』で、市バス職員とその家族の皆さんで行ったバザーの収益金が今回の植樹費用になっています。
植樹されたのは「常緑山法師」。
通常の山法師は落葉樹ですが、それが品種改良されたものなんだそうです。
場所は稲野公園運動広場。少し小高い丘の上で、まん中にしだれ桜があります。
山法師は春に白い花を咲かせることから
「桜とのコントラストも楽しみ」と語っていらっしゃいました。
環境への取り組み、そしてこの7月でノンステップバスの導入率が93.4%にもなるという伊丹市バスはこれからも重要な生活手段ですね。

