お日様色のバラも(^-^)
暑いくらいの素晴らしいお天気!!
『荒牧バラ公園』沢山の人で賑わっていました。
私が好きな、素適な淡い紫色の『ブルー・バ・ユー』も花びらを一杯に広げていました。
天気が良いので、
通路にも、“お日様色”のバラが咲いていました。
上沢 貢士
大盛況〜♪〜θ(^0^ )
『伊丹まちなかバル』素適でしたよ。
“バル”前はどこも行列で大賑わい。
夜9時前には、三軒寺前広場のインフォメーションでのチケット販売、完売!!
インフォメーションのお姉さん、お兄さん、感じのいい方でしたよ。お疲れさまです。
また、並んで待ってらっしゃるお客様に生演奏のサプライズ。
写真は、サクスフォンの井上歓喜さん、ギターの高田亮介さん。
3年ほど前に、FMいたみに出演して戴いたプロのミュージシャンです。
素適なジャズの音色と2人のカッコよすぎのルックスに皆さんうっとり〜
ホント贅沢なサプライズ。
私にもサプライズ!
中央1丁目あたりで藤原保幸 市長 ご御一行とばったり!
一昨日も、放送中にスタジオ前で素適な笑顔で手を振って下さいました。
ご挨拶してわかれた数分後、なんと今度は、白雪ブルワリービレッジ長寿蔵前でまたお会い出来てビックリ!!
淡い色のジャケットにダークデニム、すごく粋だなと感じました。
ご一緒の皆さん、なんか雰囲気があってすごく素適でした。
放送、いつも聴いて戴いているとのことで、また感激。
いつもありがとうごさいます。心から感謝致します。
あぁ素適な夜だった
上沢 貢士
風化させてはならない 【後編】
参加された方は、震災を“知る”方がほとんどでした。
皆さんお一人お一人が深い想いを胸に歩かれていたと感じます。
また震災を知らない、お若い方も参加されていて、それぞれのお話に真剣に耳をかたむけ、
保存されている惨状に見入ってる様子を見て、
震災の事実は絶対に風化させてはいけないと強く感じました。
商店街の理事長のブロンズ像のモニュメント前でのお話で、
「何もかもが崩れ落ち、私たちは暗闇の中で光が欲しかった。
それには、アート、芸術の力を借りるしか無いと感じました。
前へ進む希望の力には、絶対に芸術や音楽が必要なんです。」
この言葉が今も強く響いています。
伊丹も同じだと感じました。
番組内で詳しくお伝えします。
写真はイベントのオープニングステージ
三上公也アナウンサー、浅井千華子さんと
語り部の、
左から、小林伸一さん、片瀬範雄さん
上沢 貢士
風化させてはいけない 【前編】
阪神・淡路大震災から15年経とうとしています。
震災に関する語り部の方の話を聞きながら、神戸の街を歩く事で、風化しつつある当時の様子を再確認するイベントに参加して来ました。
10月11日に、神戸ハーバーランド・モザイク横で行われた『ラジオ関西まつり・ハーバーボンバー2009』の一環、震災ミニウォークラリー。
開催会場からスタートして、神戸市内の6つのモニュメントを廻り、会場に戻って来る、約5.2?のコースです。
AチームとBチームに分かれて、それぞれ逆廻りでスタート。
私は60数名のAチームに参加。
ラジオ関西の三上公也アナウンサー、番組アシスタントの浅井千華子さん、震災語り部で市職員の片瀬範雄さん、小林伸一さんが同行して下さいました。
語り部の片瀬さんに、震災当時の話、また神戸の歴史などを聞きながら歩き、
またポイント地点の6つのモニュメントでは、それぞれ、その土地の代表の方が、このモニュメントがどういう意味を発しているのか、熱く語って下さいました。
写真は、商店街の路面に敷き詰められた、被災者へのメッセージを書いたレンガ
小野八幡神社の折れた鳥居のモニュメント
飴細工のごとく変形した、高速道路のつなぎ目の鋼鉄のかまし
震災時のまま保存されている崩れ落ちた岸壁
後編に続きます
連休明けはまた一段と…
花摘み園は連休中の好天のおかげで濃色や黄色もかなり咲きました!
連休中はかなりのお客様がいらした花摘み園ですが、秋桜は元気です。

開園中はアズマヤでご飯を食べるのが楽しみなのです。

摘むことが出来ない花あります。ご注意下さい。
これもけっう可愛い〓
連休中はかなりのお客様がいらした花摘み園ですが、秋桜は元気です。
開園中はアズマヤでご飯を食べるのが楽しみなのです。
摘むことが出来ない花あります。ご注意下さい。
これもけっう可愛い〓
白・黒の陽に包まれ合って
旧岡田家住宅酒蔵で、12日(月曜日 祝日)まで開催されている
『木炭で描く“Change” 池上容子展 4日間の展覧会2009 うつらふ 白と黒の陽』
柔らかで上質な時に浸れました。
作品と空間が解け合う、その穏やかで見事な様は、
この感覚をずっと心に留めておきたいと感じます。
「空が晴れているだけで、なんだか嬉しくなるんです。
日々の ささやかな なんてことない時が 愛おしくて ありがたくて…
作品をこんなふうに観てほしい というのはないんです。
映る様はいろいろですものね。
優しい、明るい、穏やか、美しい、愛おしい…
そんな光が胸の奥に灯れば ホントに嬉しいです。」と、池上容子さん。
主催者の玉登ゆかりさんも「この素晴らしいところで沢山の皆様にお越し戴き、感謝の気持ちで一杯です。
一人でも多くの方に、気軽にアートを楽しんで戴き、美しい輪が広がることを願っています。
心からお待ちしております。」と仰っていました。
尚、会場内で、木炭画のワークショップ(11時〜12時)も開催中で、大盛況だそうです。
写真は、左が池上容子さん、右が玉登ゆかりさん
作品前での4人の写真は、左から、林 和音さん、池上容子さん、玉登ゆかりさん、塩治由梨さん
林 和音さん、塩治由梨さん、共にアーティストで、展覧会の友情協力、優しいお二人。
林 和音さんは、前回、酒蔵での展覧会で、荘厳で素適な作品を披露して下さいました。
塩治由梨さんの展覧会も、ここ伊丹この酒蔵であるかも知れませんよ(^-^)
上沢 貢士
素適な展覧会になりそうですo(^-^)o
明日、9日(金曜日)〜12日(月曜日・祝日)までの4日間、旧岡田家住宅『酒蔵』で、
木炭で描く“Change”池上容子展 4日間の展覧会2009『うつらふ 白・黒の陽』が開催されます。
担当者の、玉登(たまと)ゆかりさんに、お話しを伺いました。
「こんな素晴らしいところで、開催させて戴ける事を、心から感謝して、しあわせを感じております。
右脳、左脳で観て感じて戴き、気持ち 心が より平和に 穏やかになっていただくことを願います」と仰っていました。
世界の平和、心の平和、そこには必ず芸術があります。
まるで子供のような、澄んだ濁りの無い瞳で一生懸命話される玉登さんに、私も深く共感します。
そして、同じく12日(月曜日・祝日)まで、旧石橋家住宅で『宮川和博 写真展・Arab as it is 素顔のアラブ』が開催されています。
真摯に毎日を生きている、真のアラブの優しい穏やかな、
日本人には、どこか懐かしい思いを感じられるような写真展です。
貴重な年代物の小道具の展示もあって、
ん〜 素適な写真展でした。
上沢 貢士
衝動買いしてもた
子どもの頃よくやったブロック遊び。
それの大人版!?
ナノブロックです。
最小のブロックはなんと4×4ミリ!
それでは作ってみまひょ
何が出来るか…
作っている途中に間違っている事に気が付くと、自分にイラッとしながらも(T_T)
30分後
ジャジャ〜ン
これは
『Hokkaido inu(北海道犬)』(\715)
ちなみに説明文を見ると
アイヌ犬とも呼ばれる。
「お父さん」とも呼ばれる。
だそうです。
大人が真剣になります。他にも色々な種類がありますので、是非皆さんもチャレンジ!
全国花のまちづくりコンクール 団体部門 優秀賞
・・・を受賞されました
「昆陽南公園 苗圃(びょうほ)を活用する会」の皆さんを取材に松崎中学の北側にある昆陽南公園に行ってまいりました。
公園の一角に木柵の中で種から育てられた沢山の苗が出番を待っています。
昆陽南公園はもちろん、周辺の学校や病院・施設・他の公園などのコミュニティー花壇などで今後「活かされて」いきます。
このグループは花の苗を育てるだけでなく、公園の花の世話や苗の配られた先での技術指導などを通じて地域の皆さんと共に緑や花の美しい街づくりに貢献されています。
一度、昆陽南公園をご覧になってはいかがですか?
元々広くて気持ちのいい公園で、小さなお子さんを連れたご家族が楽しそうに過ごしていらっしゃいました。
また、水辺や遊具があって楽しいだけじゃなく、災害時に頼りになる備蓄倉庫やトイレ、学習施設があります。
「昆陽南公園 苗圃(びょうほ)を活用する会」の皆さんを取材に松崎中学の北側にある昆陽南公園に行ってまいりました。
公園の一角に木柵の中で種から育てられた沢山の苗が出番を待っています。
昆陽南公園はもちろん、周辺の学校や病院・施設・他の公園などのコミュニティー花壇などで今後「活かされて」いきます。
このグループは花の苗を育てるだけでなく、公園の花の世話や苗の配られた先での技術指導などを通じて地域の皆さんと共に緑や花の美しい街づくりに貢献されています。
一度、昆陽南公園をご覧になってはいかがですか?
元々広くて気持ちのいい公園で、小さなお子さんを連れたご家族が楽しそうに過ごしていらっしゃいました。
また、水辺や遊具があって楽しいだけじゃなく、災害時に頼りになる備蓄倉庫やトイレ、学習施設があります。
篆刻って読めますか?
今日、金曜日は工芸センターの展示室Bにて篆刻の展示会に行って来ました。
篆刻は、日本画の下の隅の方に署名とともに押してある朱色の四角いハンコです。
日曜日には講習会もあるそうですから、あなたオリジナルの判を作ってみては如何でしょう。
写真は篆刻が押された和紙のテーブル敷きと写真。
篆刻は「てんこく」です。
新しくなった逸翁美術館
いよいよ四日の日曜日に池田市にある「新・逸翁美術館」がオープンします。
阪急の創立者、小林一三が集めた数々の銘品が収蔵されています。
写真は岡田彰子館長(岡田利兵衛氏のご息女)と松尾芭蕉の真筆の軸と僕のスリーショット。
心よく記念写真に応じて下さった岡田館長、ありがとうございます。
ちなみに僕が館長に記念写真をお願いしたら回りの人達は引いてましたけど、言った者勝ちさ。
こんなミーハーでも楽しめた「茶人逸翁」は11月29日まで。
天気が良くなる日曜日に行くのも良し。
五月山の桜が紅葉する頃にカップルで行くのも良し。
お部屋に花を(^-^)
今年も始まりました(^O^)
宮ノ前花摘み園で、11月3日(火曜日 祝日)まで。
午前10時〜午後4時まで。
7種類、5,000本のコスモスは壮観ですよ(*^o^*)
1本20円、お一人5本までです(^-^)
上沢 貢士
幻のエビ モサエビ 〜鳥取県岩美町〜
シミケン★(清水健司)です。
9/30(水)放送
『ハッピーシティ』のスタジオに、ゲストが来て下さいました〜\(^o^)/♪♪
岩美町観光協会 事務局長
網谷 竹敏 さん
2009 鳥取・因幡の祭典
いなばPRフェアリー 大地の精
田邊 美和子 さん
スタジオで、鳥取の魅力を語って下さいました。
お二人が、特に 熱っぽく語って下さったのは…
『モサエビ』。
鮮度が命で、県外への出荷が ほとんど行われていない、
『幻のエビ』なんだそうです。
甘くて、食感もよい モサエビ。
新鮮さを堪能できる お刺身はもちろん、
焼いても、茹でても、天ぷらでも、しゃぶしゃぶでも、美味しいとのこと。
ちなみに…
網谷さんは、『焼いて』、
田邊さんは、『お味噌汁』で、
召し上がるのが、お好きだそうです(#^O^#)♪
食べたくなったぁ〜〜!!
もちろん、グルメだけではなく、美しい自然、
山陰最古の湯 『岩井温泉』など、お楽しみが いっぱいです!!
ご家族、気の合う仲間、大切な人と一緒に、
お出かけになってみては いかがでしょうか?
9/30(水)放送
『ハッピーシティ』のスタジオに、ゲストが来て下さいました〜\(^o^)/♪♪
岩美町観光協会 事務局長
網谷 竹敏 さん
2009 鳥取・因幡の祭典
いなばPRフェアリー 大地の精
田邊 美和子 さん
スタジオで、鳥取の魅力を語って下さいました。
お二人が、特に 熱っぽく語って下さったのは…
『モサエビ』。
鮮度が命で、県外への出荷が ほとんど行われていない、
『幻のエビ』なんだそうです。
甘くて、食感もよい モサエビ。
新鮮さを堪能できる お刺身はもちろん、
焼いても、茹でても、天ぷらでも、しゃぶしゃぶでも、美味しいとのこと。
ちなみに…
網谷さんは、『焼いて』、
田邊さんは、『お味噌汁』で、
召し上がるのが、お好きだそうです(#^O^#)♪
食べたくなったぁ〜〜!!
もちろん、グルメだけではなく、美しい自然、
山陰最古の湯 『岩井温泉』など、お楽しみが いっぱいです!!
ご家族、気の合う仲間、大切な人と一緒に、
お出かけになってみては いかがでしょうか?

