【ハピスペ794】秋晴れ
素晴らしい秋晴れとなった秋分の日。
阪神自動車学院で『秋の交通安全フェスタin伊丹』が行われています。
兵庫県自動車整備振興会によるマイカー点検教室にも沢山の方が集まっていらっしゃいましたよ〜。
この後15時半まであなたからのメッセージ&リクエストお待ちしています。
大内&大森
阪神自動車学院で『秋の交通安全フェスタin伊丹』が行われています。
兵庫県自動車整備振興会によるマイカー点検教室にも沢山の方が集まっていらっしゃいましたよ〜。
この後15時半まであなたからのメッセージ&リクエストお待ちしています。
大内&大森
お昼に、勝っちゃん食堂へ
その食堂は昨年、2007年の10月22日、阪急伊丹駅のすぐ側に、
炭火の煙と思わず振り返る美味しそうな焼き肉の香りに包まれて誕生しました。
お肉のイートイン型食堂『勝っちゃん食堂』
そして間もなく1周年。
エフエムいたみ開局特番「ラジオマラソン2007」で
「パーソナリティ推薦!伊丹グルメ」というコーナーがあり、その中で私と馬屋原さんの
2人はここ「勝っちゃん食堂」をオススメしたのです。
皆さん覚えてますか?
そして久しぶりにお昼ご飯を食べに行ってきました。
オーナーの笑顔の似顔絵看板を潜ると、オープンキッチンとカウンター。

カルビに、トンテキに、ステーキ、ぼっかけ・・・
美味しそう。

お肉のモミダレは自家製でバナナ、パイン、りんご、桃など、
まるでミックスジュース?というモミダレがお肉の美味しさをさらに引き出しています。

そしてメインに負けないのが名物のご飯。
釜で炊き上げるご飯は普通でその量350g。
夏場と冬場で、炊き時間や蒸らし時間を変えているそうです。
私が夢に見た『マンガ盛ご飯』にこの伊丹で初めて出会えるとは・・・
あの感動は忘れられません。
ちなみに、最近では最初から半分盛を頼む通な方も女性を中心にいらっしゃるとか。
逆に!大盛もあるそうで・・・それは『マンガ日本昔ばなし』クラスだそうです。
いつかお腹減らして挑戦するぞ~!!

オープンキッチンで、しかもスタッフは殆どが女性という事で
「女性の方でも入りやすいのでは?」と一谷店長は話していました。
また、店内のカウンターで食べたり、テイクアウトで持って帰れたりと
ライフスタイルに合わせて食べ方を選べるのも大きな魅力です。
もちろんお弁当でもご飯は350g!
炭火焼肉をすぐに持って帰れるのは嬉しいですね。
店長さんは、新メニューの話や、新しい味の工夫などたくさん聞かせて下さいました。
『料理が好きなんやなぁ。この仕事が好きなんやろなぁ』と思わせてくれる店長さん。
この店が好きな理由、それはお肉やご飯の味はもちろんなんですが、
その魅力は炭火より熱いこのスタッフの情熱なのかもしれません。
一周年を前に『誰にでも親しまれる食堂』にしたいと語ってくれました。

伊丹の、あなたの胃袋をこれからも満たしていくでしょうね。
炭火の煙と思わず振り返る美味しそうな焼き肉の香りに包まれて誕生しました。
お肉のイートイン型食堂『勝っちゃん食堂』
そして間もなく1周年。
エフエムいたみ開局特番「ラジオマラソン2007」で
「パーソナリティ推薦!伊丹グルメ」というコーナーがあり、その中で私と馬屋原さんの
2人はここ「勝っちゃん食堂」をオススメしたのです。
皆さん覚えてますか?
そして久しぶりにお昼ご飯を食べに行ってきました。
オーナーの笑顔の似顔絵看板を潜ると、オープンキッチンとカウンター。
カルビに、トンテキに、ステーキ、ぼっかけ・・・
美味しそう。
お肉のモミダレは自家製でバナナ、パイン、りんご、桃など、
まるでミックスジュース?というモミダレがお肉の美味しさをさらに引き出しています。
そしてメインに負けないのが名物のご飯。
釜で炊き上げるご飯は普通でその量350g。
夏場と冬場で、炊き時間や蒸らし時間を変えているそうです。
私が夢に見た『マンガ盛ご飯』にこの伊丹で初めて出会えるとは・・・
あの感動は忘れられません。
ちなみに、最近では最初から半分盛を頼む通な方も女性を中心にいらっしゃるとか。
逆に!大盛もあるそうで・・・それは『マンガ日本昔ばなし』クラスだそうです。
いつかお腹減らして挑戦するぞ~!!
オープンキッチンで、しかもスタッフは殆どが女性という事で
「女性の方でも入りやすいのでは?」と一谷店長は話していました。
また、店内のカウンターで食べたり、テイクアウトで持って帰れたりと
ライフスタイルに合わせて食べ方を選べるのも大きな魅力です。
もちろんお弁当でもご飯は350g!
炭火焼肉をすぐに持って帰れるのは嬉しいですね。
店長さんは、新メニューの話や、新しい味の工夫などたくさん聞かせて下さいました。
『料理が好きなんやなぁ。この仕事が好きなんやろなぁ』と思わせてくれる店長さん。
この店が好きな理由、それはお肉やご飯の味はもちろんなんですが、
その魅力は炭火より熱いこのスタッフの情熱なのかもしれません。
一周年を前に『誰にでも親しまれる食堂』にしたいと語ってくれました。
伊丹の、あなたの胃袋をこれからも満たしていくでしょうね。

