マグネット プレゼント
いつも 聞いて下さって有難うございマス!
感謝のキモチを込めて、今日 花摘み園で作成した手作りマグネットにサイン入りステッカーを添えて 1名の方にプレゼントしちゃいます!
番組宛に住所、お名前を忘れずにー電話、Fax、メールでご応募下さい!
できれば メッセージも添えて下さいネ。
かなり当たる確率高いです!
〆切りは来週5月6日、日曜日の番組終了まで!
当選者は来週のエンディングで発表します!
奮ってご応募下さい!
ちなみにこの写真が私が作った、押し花マグネットで〜す!!
感謝のキモチを込めて、今日 花摘み園で作成した手作りマグネットにサイン入りステッカーを添えて 1名の方にプレゼントしちゃいます!
番組宛に住所、お名前を忘れずにー電話、Fax、メールでご応募下さい!
できれば メッセージも添えて下さいネ。
かなり当たる確率高いです!
〆切りは来週5月6日、日曜日の番組終了まで!
当選者は来週のエンディングで発表します!
奮ってご応募下さい!
ちなみにこの写真が私が作った、押し花マグネットで〜す!!
匕首(あいくち)に鍔(つば)
釣り合わないもの、ふさわしくないもののたとえ。
今日は手話教室でした。
新しい事の発見の連続でとても楽しいんですよ。詳しくはまたO.Aで!
私が手話教室に通い始めたキッカケは、いつか耳の不自由な方の役に立てたら。なんて思ったからなんです。
手話しながら司会とかできたら、素敵じゃないですか?
私が誰かの為に何かやるなんて、似つかわしくないでしょ?
でも、たまにはエエ事しないと・・・
閻魔様に連れていかれてしまいますので・・・。
今日は手話教室でした。
新しい事の発見の連続でとても楽しいんですよ。詳しくはまたO.Aで!
私が手話教室に通い始めたキッカケは、いつか耳の不自由な方の役に立てたら。なんて思ったからなんです。
手話しながら司会とかできたら、素敵じゃないですか?
私が誰かの為に何かやるなんて、似つかわしくないでしょ?
でも、たまにはエエ事しないと・・・
閻魔様に連れていかれてしまいますので・・・。
愛多ければ憎しみ至る
ある人に深く愛され過ぎると、周りの別の人に妬まれ、ついには憎まれるようになって、身を滅ぼすようになるということ。
ふとピーターパンを思い出した。
ウエンディはピーターに愛されたが為に、ティンクから色々と意地悪をされるのだ。
ていうか、そもそも、このピーターパン。
子供向けの話だとは、とても思えない。
ピーターパンは凄くドロドロしたお話だ。
ウエンディという彼女がいながら、ティンカー・ベル、タイガー・リリー、そして人魚達にも愛想を振りまき、利用する。
よく考えてみると、とんでもないプレイボーイの話なのだ。
しかも、確か最後、帰りたいという子供たちをなかなか返してくれなかったような気もする。
大人になりきれない プレイボーイの話。
子供に読ませるのは、教育上よくない!!(笑)
でも、子供心を忘れない男性って、やっぱりちょっと魅力的なんですけどね。
ふとピーターパンを思い出した。
ウエンディはピーターに愛されたが為に、ティンクから色々と意地悪をされるのだ。
ていうか、そもそも、このピーターパン。
子供向けの話だとは、とても思えない。
ピーターパンは凄くドロドロしたお話だ。
ウエンディという彼女がいながら、ティンカー・ベル、タイガー・リリー、そして人魚達にも愛想を振りまき、利用する。
よく考えてみると、とんでもないプレイボーイの話なのだ。
しかも、確か最後、帰りたいという子供たちをなかなか返してくれなかったような気もする。
大人になりきれない プレイボーイの話。
子供に読ませるのは、教育上よくない!!(笑)
でも、子供心を忘れない男性って、やっぱりちょっと魅力的なんですけどね。
合縁奇縁
人と人との気心が合う合わないということは、すべてこの世の中の不思議な因縁によるということ。
人が一生のうちに出会う人の数って、どのくらいなんでしょう?
よく思うのが、「人によって一生のうちに出会う人数が限られているんじゃないか?」という事。
私はよく道端なんかで、バッタリ昔の知人に会ったりする事が多いんです。
だからその分、他の人より出会う人数が少ないのでは?なんて不安になったりします。
しかもバッタリ誰かと出くわす時に限って、凄くダサイ格好をしていたりするんですよね。
「いやいや、私、普段こんなん違うから!」
なんて心の中で必死で言い訳していたりします。
よくよく考えてみると、「出会う」は、「出て」「会う」と書きます。
自分から積極的に動いて出会う人でなければ、本当に出会った人とは言えないのかもしれませんね。
ということは、私もまだまだ出会ってない人が沢山いるって事。
私と同じように、出会いが無い。なんて思っているアナタ。
そんな事ないです。何でも自分次第で変わります。
一緒に頑張って、もっともっとイイ人と沢山出会って行きましょうね。
そしてもし、私を街中で見かけた際は、気軽にお声を掛けて下さいね!
ニコニコしますから(笑)
人が一生のうちに出会う人の数って、どのくらいなんでしょう?
よく思うのが、「人によって一生のうちに出会う人数が限られているんじゃないか?」という事。
私はよく道端なんかで、バッタリ昔の知人に会ったりする事が多いんです。
だからその分、他の人より出会う人数が少ないのでは?なんて不安になったりします。
しかもバッタリ誰かと出くわす時に限って、凄くダサイ格好をしていたりするんですよね。
「いやいや、私、普段こんなん違うから!」
なんて心の中で必死で言い訳していたりします。
よくよく考えてみると、「出会う」は、「出て」「会う」と書きます。
自分から積極的に動いて出会う人でなければ、本当に出会った人とは言えないのかもしれませんね。
ということは、私もまだまだ出会ってない人が沢山いるって事。
私と同じように、出会いが無い。なんて思っているアナタ。
そんな事ないです。何でも自分次第で変わります。
一緒に頑張って、もっともっとイイ人と沢山出会って行きましょうね。
そしてもし、私を街中で見かけた際は、気軽にお声を掛けて下さいね!
ニコニコしますから(笑)
Rのない月の牡蠣はよくない
Rのない月、つまり5月~8月にかけては牡蠣を食べてはいけない。という西洋の言い伝え。
日本でも「花見が過ぎたら牡蠣食うな」と言うそうです。
今にうちですよ。牡蠣。
今日、番組でご紹介した「銀座ろくさん亭 五目飯」の素に牡蠣を入れて、牡蠣の炊き込みご飯なんていうのも美味しそうですね。
さて私は今、F1マレーシアグランプリを見ています。
F1は、セナが亡くなったあの試合しか見たことなかったんです。
がしかし、ある時、ジェンソン・バトンの存在を知って以来、彼が見たいが為にF1見ています。
バトン 超キュート★
皆さんは、F1をご覧になったりしますか?
日本でも「花見が過ぎたら牡蠣食うな」と言うそうです。
今にうちですよ。牡蠣。
今日、番組でご紹介した「銀座ろくさん亭 五目飯」の素に牡蠣を入れて、牡蠣の炊き込みご飯なんていうのも美味しそうですね。
さて私は今、F1マレーシアグランプリを見ています。
F1は、セナが亡くなったあの試合しか見たことなかったんです。
がしかし、ある時、ジェンソン・バトンの存在を知って以来、彼が見たいが為にF1見ています。
バトン 超キュート★
皆さんは、F1をご覧になったりしますか?
ああ言えば こう言う
人の言うことに素直に従わず、なんだかんだと理屈をこねて言い返す事。
こんばんは。夏木唯子デス★
待望の番組ブログがスタート致しました♪
以前、お仕事でご一緒したsurfaceの椎名さんのブログに習って(←パクッて?)、タイトルを諺にし、それに沿った内容でお届けします!
まずは「あ」行の一番最初の諺です。
今日のお昼、ダイアモンドシティテラスのおトイレにて。
4歳くらいの女の子でしょうか?
「ママ、どこ?ここ?」
「○○ちゃん、じっとしてなさい。」
「ここかな?」
「やめときなさい、大人しくしておきなさい。」
お母さんはトイレの中、女の子は外で待っているんでしょうね。
「ここかな?」
何回くらいこの会話が繰り返されたでしょうか。
ズボッ!!ガチャガチャ。
「え?何?」
用を足していた私は驚きました。
トイレの下の隙間には、赤い靴を履いた小さな足が・・。
そう彼女は、お母さんの入っているトイレだと思うトイレに片っ端から足を突っ込んでいたのです。
おまけに扉を開けようとしてました。
急に足が入ってくる恐怖。あなたにはわかりますか?
私はそのお母さんと同じタイミングで外に出たようです。
「あ。なぁんだ。そこだったんだ?」
「じっとしときなさいって言ったでしょ」
「だってね・・・」
おいおい!
こっちは、また来るかもしれない、と落ち着いて用が足せなかったのに、それだけかよぉぉ!!
こんばんは。夏木唯子デス★
待望の番組ブログがスタート致しました♪
以前、お仕事でご一緒したsurfaceの椎名さんのブログに習って(←パクッて?)、タイトルを諺にし、それに沿った内容でお届けします!
まずは「あ」行の一番最初の諺です。
今日のお昼、ダイアモンドシティテラスのおトイレにて。
4歳くらいの女の子でしょうか?
「ママ、どこ?ここ?」
「○○ちゃん、じっとしてなさい。」
「ここかな?」
「やめときなさい、大人しくしておきなさい。」
お母さんはトイレの中、女の子は外で待っているんでしょうね。
「ここかな?」
何回くらいこの会話が繰り返されたでしょうか。
ズボッ!!ガチャガチャ。
「え?何?」
用を足していた私は驚きました。
トイレの下の隙間には、赤い靴を履いた小さな足が・・。
そう彼女は、お母さんの入っているトイレだと思うトイレに片っ端から足を突っ込んでいたのです。
おまけに扉を開けようとしてました。
急に足が入ってくる恐怖。あなたにはわかりますか?
私はそのお母さんと同じタイミングで外に出たようです。
「あ。なぁんだ。そこだったんだ?」
「じっとしときなさいって言ったでしょ」
「だってね・・・」
おいおい!
こっちは、また来るかもしれない、と落ち着いて用が足せなかったのに、それだけかよぉぉ!!


