土曜日
今日はいいお天気でしたね〜!!
お出かけ日和で私も午前中は梅林…じゃなくて、昆陽南公園に行ってきました。
今日、昆陽南公園では区画整備事業の完成を記念して設置された記念碑の除幕式が行われ、司会を務めてきました。
記念碑は御影石を使った立派なもので「完成記念」と刻まれています。
昆陽南公園…、地元の方々にとってはすでに憩いの場になっていると思いますが、この記念碑もご覧になってみて下さいね。
そして、その後今日から美術館で始まりました
所蔵展「いたみのかたち」を見に行ってきました。
市内にはいろんな所に芸術作品(パブリック・アート)があります。
それらの作品には街並みとの調和をとりながら、作品の意味だったり作家の思いなどが込められているんですが、もしかすると「えっ?そうだったの?!」と見過ごしている事があるかもしれません。
みなさんお馴染みのあの場所のあの作品。
改めてじっくりとご覧になってみては如何でしょうか。
お出かけ日和で私も午前中は梅林…じゃなくて、昆陽南公園に行ってきました。
今日、昆陽南公園では区画整備事業の完成を記念して設置された記念碑の除幕式が行われ、司会を務めてきました。
記念碑は御影石を使った立派なもので「完成記念」と刻まれています。
昆陽南公園…、地元の方々にとってはすでに憩いの場になっていると思いますが、この記念碑もご覧になってみて下さいね。
そして、その後今日から美術館で始まりました
所蔵展「いたみのかたち」を見に行ってきました。
市内にはいろんな所に芸術作品(パブリック・アート)があります。
それらの作品には街並みとの調和をとりながら、作品の意味だったり作家の思いなどが込められているんですが、もしかすると「えっ?そうだったの?!」と見過ごしている事があるかもしれません。
みなさんお馴染みのあの場所のあの作品。
改めてじっくりとご覧になってみては如何でしょうか。
チョコ
今年のバレンタインデーが終わろうとしていますが、あなたの想いは届きましたか?
私は…作っちゃいましたよ〜!
トリュフ(風)チョコレート。
FM伊丹のスタッフにも食べてもらい「大丈夫」と言われたので、調子にのってまた今日も作っちゃいました(=^▽^=)
どうでしょう?!
しかし、ほとんどの方には既製品をお渡しする事になり、いろんなお店に行ったのですが、その1店が東野にあるスーリール。
見てるだけで幸せ気分になれちゃうチョコがたくさんありました。
チョコの写真はないのですが(すみません。直接、お店に行ってみて下さい…)パティシエの伊藤さんとのツーショットでお許し下さいね。
私は…作っちゃいましたよ〜!
トリュフ(風)チョコレート。
FM伊丹のスタッフにも食べてもらい「大丈夫」と言われたので、調子にのってまた今日も作っちゃいました(=^▽^=)
どうでしょう?!
しかし、ほとんどの方には既製品をお渡しする事になり、いろんなお店に行ったのですが、その1店が東野にあるスーリール。
見てるだけで幸せ気分になれちゃうチョコがたくさんありました。
チョコの写真はないのですが(すみません。直接、お店に行ってみて下さい…)パティシエの伊藤さんとのツーショットでお許し下さいね。
ゲスト
11日に放送されたゲスト「NPO法人 発達障害を考える会・TRYアングル」の宇和川美保理事長とのお話し聞いて頂けましたでしょうか?

今回、出版される本「そうだったのか! 発達障害 わざとじゃないモン」は実に分かりやすく書かれてあります。

まずは4コママンガで書かれている事から年齢問わず(特に子供さんなど…)興味をもてる事。
専門用語が出てきますが、しっかりと解説がついている事。
LD(学習障害)とかADHD(多動性・衝動性)とかアスぺルガーとか発達障害にはいくつかあるし、どんな行動をとるのかはざまざま。
この本を読んでると内容があまりにも身近で「こんな事、私にもあるなぁ〜」と思いました。
例えば…、今まで行ったことのない所へ初めて行った時、周りは知らない人だらけで、そんな時に知らない人から急に肩を叩かれたらびっくりしますよね?
ADHDの子どもたちも、いつも遠い異国に初めて来たような状態…なんだとか。
私もあるのですが、言葉の勘違い。
「ふんいき(雰囲気)」を「ふいんき」と思っていたり…。
LD(学習障害)じゃなくてもあるんだよね〜。
などと、周りに発達障害の子がいないと分からなかった事がとても分かりやすく感じられました。
この本を読むことで、発達障害の子供たちに出会った時にびっくりしない自分でいられるのかなぁ。
まだその答えは出ていませんが、関わりがあるないに関係なく、1人でも多くの方に読んで頂きたいです。
今回、出版される本「そうだったのか! 発達障害 わざとじゃないモン」は実に分かりやすく書かれてあります。
まずは4コママンガで書かれている事から年齢問わず(特に子供さんなど…)興味をもてる事。
専門用語が出てきますが、しっかりと解説がついている事。
LD(学習障害)とかADHD(多動性・衝動性)とかアスぺルガーとか発達障害にはいくつかあるし、どんな行動をとるのかはざまざま。
この本を読んでると内容があまりにも身近で「こんな事、私にもあるなぁ〜」と思いました。
例えば…、今まで行ったことのない所へ初めて行った時、周りは知らない人だらけで、そんな時に知らない人から急に肩を叩かれたらびっくりしますよね?
ADHDの子どもたちも、いつも遠い異国に初めて来たような状態…なんだとか。
私もあるのですが、言葉の勘違い。
「ふんいき(雰囲気)」を「ふいんき」と思っていたり…。
LD(学習障害)じゃなくてもあるんだよね〜。
などと、周りに発達障害の子がいないと分からなかった事がとても分かりやすく感じられました。
この本を読むことで、発達障害の子供たちに出会った時にびっくりしない自分でいられるのかなぁ。
まだその答えは出ていませんが、関わりがあるないに関係なく、1人でも多くの方に読んで頂きたいです。

