抗がん剤治療のための「髪の毛寄付」
自分の髪の毛をアメリカのボランティア活動「ビューティフル・レングス」に寄付して、抗がん剤治療で髪を失った女性のためのウィッグ(かつら)作りに協力しましょうという活動があります。
このボランティア活動は、米国P&G社が2006年から展開しているキャンペーンです。
千葉県のヘアスタイリスト 長岡智子(ながおかともこ)さんが日本での窓口になっておられます。(女の子をカットされている女性です)
先日、産経新聞に掲載された記事と写真を拝見して、長岡さんに電話でお話を伺いました。
素晴らしい活動だと感じました。
寄付していただく髪の毛の条件は、束にして結んだ所から20センチ以上で(写真参照)、毛染めやパーマをかけていない髪です。
お問い合わせは
お電話 04-7173-8494
〒277-0051
千葉県柏市加賀3-13-13
「サロンド エレガンス」
ヘアスタイリスト 長岡智子(ながおか ともこ)さんです
上沢 貢士
このボランティア活動は、米国P&G社が2006年から展開しているキャンペーンです。
千葉県のヘアスタイリスト 長岡智子(ながおかともこ)さんが日本での窓口になっておられます。(女の子をカットされている女性です)
先日、産経新聞に掲載された記事と写真を拝見して、長岡さんに電話でお話を伺いました。
素晴らしい活動だと感じました。
寄付していただく髪の毛の条件は、束にして結んだ所から20センチ以上で(写真参照)、毛染めやパーマをかけていない髪です。
お問い合わせは
お電話 04-7173-8494
〒277-0051
千葉県柏市加賀3-13-13
「サロンド エレガンス」
ヘアスタイリスト 長岡智子(ながおか ともこ)さんです
上沢 貢士


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