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お世話になりました。
シミケン★(清水健司)ですよ?!
3/28(水) 『ハッピーシティ』
ラストオンエアでした(-_-;)。
2003年10月から担当していた番組なので、
愛着もありますし、離れることに淋しさもあります。
リクエスト、メッセージを通じて
たくさんのリスナーの方々に支えて頂きました。
有り難うございました m(_ _)m。
だけど、さよならではありません(^_^;)!!
4月からは 火曜日の朝に登場します\(^o^)/!!
『ハッピーモーニング』を担当するんで?す(#^O^#)♪♪
早起きが ちょっと心配ですが、
ハッピーシティの思い出を胸に、
新たな気持ちでお届けします!
これからもヨロシクお願い致しますm(_ _)m。
韓国現代ジュエリー展 In Between
シミケン★(清水健司)です!
アニョハセヨ??(#^O^#)♪♪
3/25(日)まで 伊丹市立工芸センター
『韓国現代ジュエリー展 In Between』
韓国のジュエリーデザイナーと その教え子たちの作品を
一堂に展示しています。
普段 アクセサリーなど 殆ど身に着けない私ですが、
このような展示を見る時は、
何故か 自分が身に着けたいかどうかで
作品を見てしまいます(^_^;)。
今回の展示では、
実際に身に着けられる作品もありますが、
それ以上にアートとしての表現を感じるものも多く、
次世代を担う才能に溢れています。
更に 工芸センターでは、
『伊丹ジュエリーカレッジ 第12期生 修了作品展』
同時開催中なんです。
1年間の学習の集大成。
これを見たら、
あなたもジュエリー作りを
学びたくなるかも…!?
ジュエリーカレッジでは、
第13期 受講生募集中です(#^O^#)!!
展示は、どちらも入場無料で
お楽しみ頂けますよ?\(^o^)/!
『博多の伝統、芸能のこころ』
シミケン★(清水健司)です!
3/10(土) 伊丹アイフォニックホール
aiphonic地球音楽プログラム
『祭り彩る 博多の伝統、芸能のこころ』
今回の公演の第1部は、
市外初公開となる
『博多松囃子』の稚児舞。
正月行事としての原点から、
厳粛な中にも華やかさが感じられるものでした。
続いて、筑前琵琶。
中村旭園さんが奏でる音色は、
驚くほど軟らかくて軽やかでした。
95才とは思えない旭園さんの声も素晴らしかったです\(^o^)/!
第2部は、
『博多どんたく』など、民謡のステージ。
春夏秋冬を華やかに駆け巡ります。
日々の暮らしに感謝し、唄い踊る心を、
私達は大切にしなければと思いました?(#^O^#)♪♪
さくらせんべい
シミケン★(清水健司)です!
今年は 日米友好の桜寄贈100周年。
記念行事も予定されていますね。
2/1(水)から発売開始なった
『さくらせんべい』をいただきました\(^o^)/♪♪
桜葉の塩漬けをつきこみ、砂糖をかけた
桜の花びらの形のせんべいです。
意外と大きいのでビックリ!
フワリと広がる優しい香りと甘み…。
ゆっくり味わいたい美味しさです?(#^O^#)♪♪
8枚入り 400円。
120個限定で、JR伊丹駅構内 観光物産ギャラリーで販売。
初日から よく売れているそうです。
確実に手に入れたい方は お早めに…。
メリー・クリスマス from New York
シミケン★(清水健司)です。
12/10(土) 伊丹アイフォニックホール
aiphonic地球音楽プログラム
『メリー・クリスマス from New York』
『ニューヨーク・ハーレム・シンガーズ』の皆さんの歌声で、
クリスマスムードを満喫してきました?\(^o^)/♪♪♪
第1部は、「アフロ・アメリカ音楽紀行」
黒人霊歌を中心に、ステージが展開されました。
東日本大震災の被災者の方々へ捧げる
トリビュートコーナーも…。
第2部は、「ハーレム・クリスマス in Japan」
クリスマスソングの数々を、
ゴスペル風、ジャズ風にアレンジ。
たっぷり20曲近く聴かせて下さいました。
オペラ、ミュージカル等で活躍する
歌手たちを集めて結成された
ニューヨーク・ハーレム・シンガーズ。
ミュージカルを思わせるような
ダンス、寸劇も交えながらのステージは、
エンターテイメント性に溢れていて
華やかで楽しいものでしたよ?(#^O^#)♪♪
THE STEPCREW (ザ・ステップクルー)
シミケン★(清水健司)で?す!!
12/6(火) 伊丹アイフォニックホール
『THE STEPCREW』(ザ・ステップクルー)
公演を見て来ましたよ?\(^o^)/♪♪
2006年に結成された『THE STEPCREW』は、
「アイリッシュ・ダンス」、
カナダの「オタワ・ヴァレー・ステップダンス」、
モダンな「タップダンス」、
3つのスタイルを組み合わせたダンス、
バンドによるライブが一体化した
独創的なステージを展開します。
ただステップを踏むだけではなく、
フィドルを演奏しながらステップを踏んだり、
とにかくエネルギッシュ!
動きまわってました(#^O^#)。
観客も歓声や手拍子でノリノリ♪♪
アイフォニックホールは
パワフルな熱気に包まれました?('0')/!!
南米の楽園へ 華麗なるアルパ競演
シミケン★(清水健司)です。
11/23(祝) 伊丹アイフォニックホール
『南米の楽園へ
華麗なるアルパ競演』
アルパとは、ヨーロッパのハープを改良して生まれた
パラグアイを代表する民俗楽器です。
南米の楽園とも呼ばれるパラグアイは、
16世紀初め、スペインの植民地になって以来、
先住民グアラニーとスペインの文化が融合し、
独自の文化が育まれたそうです。
今回の公演では、
パラグアイの2大アルパ奏者、ギター、歌、ダンサー、
計6名の出演者の皆さんが、
華麗なステージを披露して下さいました。
「イパネマの娘」、「コーヒー・ルンバ」等、
馴染みのある曲も登場しましたよ?\(^o^)/!!
「瓶の踊り」では、ダンサーのお姉さんが、
頭にワインの瓶を何本ものせ踊ってました(^_^;)。
楽しそうに舞いながら、
凄いことをやっているな?(^_^;)。
ロビーでは、パラグアイ産の健康ハーブティー
『マテ茶』の試飲販売が行われていました。
ほのかな甘みとまろやかな口当たりで、
いかにもカラダに良さそう?♪♪
見て聴いて飲んで、
パラグアイの文化に触れました?(#^O^#)♪♪
村治佳織&リチャード・ヨンジェ・オニール デ ュオリサイタル
シミケン★(清水健司)です?!!
11/3 伊丹アイフォニックホール
『村治佳織&リチャード・ヨンジェ・オニール
デュオリサイタル』
行ってきました?\(^o^)/♪♪
村治さんのギターとリチャード・ヨンジェ・オニールさんのヴィオラ。
音楽を通して会話しているようでした。
リサイタルは、デュオだけでなく、
村治さんのソロもあったのですが、
同じギターで演奏していても、
ソロの時とデュオの時では異なった存在感に…。
改めて凄いと思ってしまいました(^_^;)。
終演後は、ロビーにて村治さんのサイン会。
驚くほど長蛇の列でしたよ?。
そう言えば…
休憩時間の男性用お手洗いも長蛇の列でした(^_^;)。
これまでのアイフォニックの公演で、
お手洗いを並んだ記憶がないので、
ちょっと驚いたシミケン★です(#^O^#)。
お美しい村治さんには男性ファンも多いのですね(^O^)v!?
『アンサンブル・レネットの音楽会』
シミケン★(清水健司)ですよ?\(^o^)/♪♪
9/25(日) 伊丹アイフォニックホール
『おとのまほうをたのしもう!
アンサンブル・レネットの音楽会』
『こどもたちにナマの音楽を!!』をテーマに、
グループ誕生から50年になるという
『アンサンブル・レネット』のお兄さん、お姉さんたちが、
さまざまな楽器で 音楽を演奏したり、歌をうたったりします。
アイフォニックホールのロビーでは、
『たみまる』が お客さんをお出迎え(^O^)v!!
アコーディオンのお姉さんも、
楽しい演奏を聴かせてくれていました。
写真撮影をお願いしたら、
『顔がアップになるのだけはやめて?!!』
リアルに激しく拒否しながら、
私から遠のいていきます(^_^;)。
可愛らしいお姉さんなのに…(^_^;)!?
でも 気持ちはわかります…(#^O^#)。
そんなわけで、
首から下だけを撮影させて頂きました(*^_^*)。
(なんだか怖いぞ。)
普段は 大人の空間って印象がある
伊丹アイフォニックホールですが、
この日は たくさんの親子連れ??\(^o^)/!!
音楽会では、
『きらきら星』や 宮崎アニメの曲など、
誰もが耳にしたことのあるメロディーが
テンポよく披露されました。
たくさんのこどもたちにステージで
リズム楽器を手伝ってもらいながら、
『マンボNo.5』を演奏するコーナーもありました。
『台所コンチェルト』では、
しゃもじやフライパンなどを使って音楽を奏でたり…。
きっと こどもたちは、
お家で真似をするんでしょうね(^O^)v!?
『フェリックス・ホフマン展』 関連イベント
シミケン★(清水健司)ですよ!
伊丹市立美術館 8/28(日)まで開催
『生誕100年記念 フェリックス・ホフマン展
うつくしい絵本の贈りもの』
関連イベントとして、
8/9(火)?14(日)
『世界各国の現代映像作家による
選りすぐりのショート・フィルム、アニメーション上映会』
開催されています。
上映作品は、
『小さな魚』 (ロシア 10分)
『船乗りと犬』 (ポルトガル 7分)
『ダンサーとトラム』 (ブラジル 10分)
『いたずら』 (スロバキア 18分)
『スイート・ドリームズ』 (米国 10分)
計5本 約1時間のプログラムです。
セリフの字幕などはありませんので、
小さなお子さまでも
お楽しみ頂けるのではないでしょうか(^O^)v?
上映時間は、
11:00?、13:00?、14:30?、16:00?
『フェリックス・ホフマン展』の入館料のみでご覧頂ける
期間限定の無料イベントです。
せっかくですから、展示と共に 是非 お楽しみ下さい!
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