やわらかな鮮やかさ
伊丹市立美術館・伊丹市立工芸センターで8月29日(日曜)まで開催中の『アンドレ・ボーシャン展 世界で一番美しい庭』
素適な題名です。
その色合いと立体感は“美しい”という一言では、口に出すことをためらうほどです。
ボーシャンの風景画を観ていると、
天国って、こんな色彩をしているんじゃぁないかなと感じました。
上沢 貢士
この記事へのコメント
伊丹fanさん:2010年07月23日 00:21
今日は体調を考慮して歩きを回避され、さすが歩きの達人です。登山と同じですね。
アンドレ・ボーシャン展はまだ行っていませんが、チラシを貼って楽しんでいます。
アートは人間性を高めるから親しんでほしいという上沢さんの言葉は胸に残り、
ちょっと背伸びして4~6月の『ルノワール展』へ行って来ました。
美術館やギャラリーはカッコよすぎてくすぐったいので、
阪急三番街のTOOLSという店で時々ポストカードを買って飾ったり、
駅によくある市民ギャラリーの作品を外から眺めたり、
こんな軽い形でええのか?と思いながら、自分なりにアートを楽しんでいますよ。
アンドレ・ボーシャン展はまだ行っていませんが、チラシを貼って楽しんでいます。
アートは人間性を高めるから親しんでほしいという上沢さんの言葉は胸に残り、
ちょっと背伸びして4~6月の『ルノワール展』へ行って来ました。
美術館やギャラリーはカッコよすぎてくすぐったいので、
阪急三番街のTOOLSという店で時々ポストカードを買って飾ったり、
駅によくある市民ギャラリーの作品を外から眺めたり、
こんな軽い形でええのか?と思いながら、自分なりにアートを楽しんでいますよ。
上沢さん:2010年07月25日 13:17
伊丹fanさんへ
すごくエエと思います。
自分なりの楽しみ方。
その日その時の心情で、接し方・・・入り 方・・・いろいろですよね。
素適なコメント、ありがとうございます。
すごくエエと思います。
自分なりの楽しみ方。
その日その時の心情で、接し方・・・入り 方・・・いろいろですよね。
素適なコメント、ありがとうございます。


この記事へのトラックバック
トラックバックはありません
※トラックバックを手動で送信するにはこちらのフォームをご利用ください
◎トラックバック元の記事にこの記事のURL記載がない場合、トラックバックの反映は管理者承認後となります
この記事へのトラックバックurl:http://www.itami.fm/blog/city/trackback/_4183.html
(右クリックでショートカットのコピーをご利用ください)